応用情報技術者

費用・制度・ロードマップ

高度試験の科目A-1(旧・午前I)免除制度とは?条件・有効期間・申請の注意点を解説

結論から言うと、応用情報技術者試験に合格するか、高度試験・情報処理安全確保支援士試験のいずれかに合格(または科目A-1で基準点以上を取得)すると、その後2年間、高度試験と支援士試験の科目A-1(旧・午前I)が免除されます。免除は自動ではなく...
応用情報技術者

応用情報技術者と情報処理安全確保支援士の違いは?難易度・合格率・取る順番を比較

結論を先に言うと、応用情報技術者(AP)を先に取り、その後2年以内に情報処理安全確保支援士(SC)へ進むのが最も効率的なルートです。AP合格者はSCの午前I試験が2年間免除されるうえ、合格率はどちらも2割前後と近い水準。違いは「ITの総合力...
基本情報技術者

基本情報技術者と応用情報技術者、いきなり応用情報から挑戦してもいい?

※本記事はアフィリエイト広告を含みます。「基本情報技術者を飛ばして、いきなり応用情報技術者を受けてもいいのか」は、応用情報を目指す人が最初に迷いやすい点です。結論から言えば制度上は可能ですが、実際にどちらから始めるべきかは、今のスキルレベル...
応用情報技術者

応用情報技術者 独学で合格できる?勉強時間の目安と現実的な勉強法を解説

※本記事はアフィリエイト広告を含みます。応用情報技術者は独学でも合格できる試験です。目安の勉強時間は基本情報合格者で150〜200時間、IT未経験なら300〜500時間。なお2026年度からはCBT方式に変わり、前期試験の科目A試験は202...
基本情報技術者

基本情報技術者試験の次に取る資格は?目的別4ルート

基本情報技術者試験に合格したあと、次にどの資格を目指すかを目的別に整理。応用情報、AWS・Azure、情報処理安全確保支援士、プロジェクトマネージャの4方向から、自分に合う次の一歩を選べます。
応用情報技術者

応用情報技術者試験 難易度・合格率・試験概要をわかりやすく解説【2026年版】

※本記事はアフィリエイト広告を含みます。応用情報技術者試験(AP)の合格率は23〜25%前後で、直近の令和7年度秋期は24.5%(IPA統計)。基本情報合格者なら150〜250時間の学習で十分に狙える難易度です。2026年度からはCBT方式...
応用情報技術者

応用情報技術者おすすめ通信講座比較【2026年最新】独学との違いも解説

※本記事はアフィリエイト広告を含みます。「基本情報技術者に合格したけれど、次のステップで応用情報を目指すべきか迷っている」「独学で受けてみたけど一度不合格になった。今度は通信講座を使いたい」——そんな社会人エンジニアに向けた記事です。応用情...
費用・制度・ロードマップ

【2026年度版】IT資格試験 日程・受験方法まとめ|ITパスポート・基本情報・応用情報・AWS

※本記事はアフィリエイト広告を含みます。IT資格の受験日程を調べていて、意外な事実に気づきました。「いつでも受けられる」試験と「年に数回しかチャンスがない」試験が、同じIT資格の中に混在しているのです。ITパスポートと基本情報技術者はCBT...